CACTUS CUP in 奥出雲仁多 J2

Jシリーズ2戦目は、山陰は島根県奥出雲仁多で行われました。
神話の里と言われる仁多は、緑豊かで空気が冷たくて心地よかったです。
10日、11日と2日間の今大会は、雨のよく降る山陰と言うことで天候が気になりましたが、
J2が行われた11日は小国に続いて雨でした。(10日はとても晴れていたのに)
ちなみに今回のレポートはですます調で書いてみました。特に意味はありません。なんとなくです。

5月10日

仁多に到着すると(早っ!!)これが本当に山陰なのだろうかと言うほど晴れていました。さっそく3時間耐久のコースの試走に向かうと、もう楽しくて楽しくて、T9240さんに『山ってイイッスねえ・・・』なんてしみじみ口走ったりするぐらいウキウキしちゃいました。
3時間耐久のメンバーはヒーローの店長マンと息子カッチャンに甘いマスクのホリエ君、CD研究所のT9240氏だ。

        

結果は(レース展開は店長のレポート参照)4位・・・?おしい!と言いたいところだが、リザルトに訂正が入って
実際には3位のはずなのに!店長マンの必死の抗議もむなしく4位に終わった。
僕的にはダックスが3位だとみんな疑わないと思うしOKじゃん!ねえ店長?(仁多米はもったいないけどね)

ところで3時間耐久の間にJ2の試走に行っていた。仁多は小国同様初めてのコースだから前日の間に覚えなくては!!
とりあえずF巻さんの後ろをついていく。F巻さんにアドバイスをもらいながら(F巻さんありがとうございます!)
結構必死で頭に叩き込んだ・・・つもり。実はこのレポートを書きながらどうもコースの全体像が思い出せない。(^-^;...
1週走り終えると後ろからホソイ君が現れた。(顔デカ!!)3時間耐久の様子を窺いながらそのまま2週目に突入!
僕が先頭を行くが下りでミスって2人に抜かれる。必死に付いていくけど2人との距離はどんどん離れていった。・・・(;>ω<)/やべえー!!
下りには自信がなかったけどこれほど2人に離されるなんて!!結局3週走ったけどコースはなんとなく覚えれた気がする。
でも何か自信なくなってきた。

って事で飲んだ。(缶5本)

タイヤ引っ張った。(4本飲んだ後)

壊れた…me too.

いいのか?これで・・・いいのだ