気ままな日記&Bodygeometry FITボディジオメトリーフィット日記
やまもこやまのもこ
«Prev || 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 || Next»

2019/09/11: ROUBAIXのフレームってこんなに軽かったのか!!

null
newROUBAIXが発表されて5ヶ月が経ちました。


既に大好評で売れ続けているルーベは
FUTURE SHOCK(フューチャーショック)による極上の乗り心地が一番に注目されますが、
隠れた性能として『軽快な走り』を忘れてはいけません。

null
ルーベのリア三角はシートステーがトップチューブよりも低い位置に接続し、小さな三角を作ります。
これによってリア三角の剛性が高くなり、クランク部で発生した力がリアホイールへ伝わりやすくなります。
これが『軽快な走り』を生み出す要素になっています。
それだけではありません。

ルーベのフレームはとても軽い!!
null
フレーム単体重量(リアエンド含む)は驚異の865g!!
49cmフレームでけして大きなフレームではないにしても、S-WORKSグレードではないSPORTグレードのフレームでこの軽さです!!
null

ヘッドベアリングのハウジングもフルカーボンだし、アルミ部材を使っているのはBBのスレッド部分とフロントメカ台座くらい。
完成車価格¥210,000ほどのベースグレードからこの軽量な同じフレームを使用しているのですから驚きですね!

null
フロントフォークもとても軽量で、約320gでした。フューチャーショックが挿入される特殊な形状なので、コラム長は普通よりもかなり短いです。
null

肝心のフューチャーショックの重量はと言うと、
null
まぁ重いですね。丁度300gありました。
でも、この重いサスペンションがあることで、あの別次元の乗り心地を体感できるわけです。
それを思えば必要な重さだと言いきれてしまいます。

フレーム + フォーク + フューチャーショックで 約1,485g と言う重量は通常のロードフレームと比較しても重い数値ではないですね。
49cmサイズのROUBAIX SPORT完成車で 8.5kg
null

フレームのポテンシャルが高いので、軽量化をとことん進めればどこまで軽く出来るか。楽しみなバイクですね~♬
他サイズの実測重量の記事はこちら

なかやまでは、ROUBAIXの試乗車が揃っています!
このバイクのすばらしさは、乗って体感しなければ分かりません。
好むも好まざるも、まずは乗ってから!是非、体験してみて下さいね♪


Posted by: やまもこ

2019/07/27: Diverge EXPERTを鈴鹿仕様に換装!

nullnull

DIVERGEは標準でフロント40T リア10-42Tのギアが装備されていますが、
シマノ鈴鹿ロードを走るためにはちょっとギアが足りない・・・
そこで、フロントのギアを44Tへ変更してみました!
アブソリュートブラックと言うブランドの、シングル用OVALリングの44Tです。

今までレースで乗っていたロードは 52/39T と 12-27Tで走っていたので、最も重いギア比は4.33
最も軽いギアは1.44でした。

44x10-42Tにすることで 4.4と1.05のギア比が得られ、今までのギアをちゃんとカバー出来ちゃいます!

nullnull
タイヤも38Cの極太タイヤから 26Cのロードタイヤへ換装!
かなり軽い走りになりましたよ♬

これで鈴鹿はバッチリ!機材のみ(笑)


Category: ROAD
Posted by: やまもこ

2019/04/11: 2020 All New ROUBAIX 登場!!

null20190410-94420-02_roubaix-sw-etap-carb-tarblk-blkcry_fdsq.jpg
2020 ROUBAIXは新しく生まれ変わりました。
『すべてが詰まったバイク』 それが今回のテーマになります。


null
パリ・ルーベやツール・デ・フランドルと言ったワンデーレースでは、パヴェと言われる石畳をロードバイクで走る事になります。
null
石畳では細いロードのタイヤは、滑り、跳ね、パンクし、転倒も頻繁に起こります。
そんな過酷なレースを走る選手にとって『無事に走り切れる事』は最も大切な事です。

スペシャライズドには3本の矢が有ります。
どんなシチュエーションでも最高の結果をもたらす万能なTARMACと、
唯一の自転車用風洞実験施設WINTUNNELによって実証されたエアロでライダーの助けとなるVenge。
そして圧倒的な振動吸収性能で路面の凹凸を無きものにするROUBAIXです。

nullnull
ROUBAIXは2008年からの10年間で、『SMOOTHER IS FASTER スムース=速い』という事を6度も証明してきました。
2017年に革新的なショックアブソーバー フューチャーショックを組み込んだROUBAIXが登場し、翌2018年のパリ・ルーベも制したのです。


null
そもそも、なぜロードバイクにサスペンションが必要なのか。石畳を走らないなら必要ないのではないか?
いいえ。そんな事はありません。殆どの舗装路にはわずかな凹凸があるからです。
サスペンションは走行性能を向上させるために必要なのです。

モータースポーツの世界に目を向けてみても、悪路を走るラリーカーにサスペンションが必需な事は容易に理解できます。


オンロードレースのフォーミュラーカーでさえもサスペンションは必要不可欠な装備なのです。

高速で走る車は路面の僅かな凹凸をきっかけに挙動が不安定になり、操縦不能に陥ります。
サスペンションはコーナリングの安定をもたらしたり、車体の挙動をコントロールしてくれる重要なパーツです。

null
『SUSPEND THE RIDER ライダーを浮かせる』

路面からの振動とライダーを分離する為には、ライダーを浮かせる必要が有ります。
しかし、ライダーはサドルへ座りハンドルを握っていますから簡単ではありません。
null
どうやって浮かすか?


これを解決するのが新型のフューチャーショック2.0です。
フューチャーショックはライダーとフレームの間に配置され、常にアクティブに動き効果的に路面からの振動からライダーを切り離します。
フューチャーショックがフレームの上にあるので、一切無駄にしたくないペダリングパワーに全く影響が無い事が特徴です。

ただ、これまでのフューチャーショックには油圧の制御は入っておらず、レスポンスの良い動きを重視していました。
フューチャーショック2.0はライダーからのフィードバックを受け、『あまり動いてほしくない時と、動いて欲しい時の切り替えを行えるようになりました』
スプリングが衝撃を受け止め(エネルギーを溜め)放出し、新たに装備された油圧ダンパーはエネルギーの溜めと放出をコントロールします。
nullnull
※フューチャーショック2.0はS-WORKS、EXPERTグレードに装備されます。COMP以下のグレードには調整ダイアルの無いフューチャーショック1.5が装備されます。
これによってフューチャーショックの装備されないロードバイクと比べて、トラクション性能(路面を掴む能力)が5.8%向上します。
null
nullnull
見た目もすっきりとしたブーツに変更され、各メーカーのサイクルコンピューターに対応したフューチャーステムは、コンピューターの下にライトを取り付けられます。

nullnull
リアの振動吸収システムも新しくなりました。
丸パイプ型だったシートポストはTARMACと同様のD型断面の新型パヴェシートポストにアップデートされ、
前モデルのくの字に曲がったCG-Rシートポストよりも80gも軽量です。
nullnull
振動吸収性能は同じですが、BBを中心とした円弧軌道の撓りが大きく使えるようになった事で
サドル-ペダル間の距離が変わらずペダリングに影響がありません。

null
フレーム全体の重量は、S-WORKSで50g軽量化され、COMP以下のグレードでは170gも軽量になりました。

null
ジオメトリーはターマックと比べてもハンドリングに関わる数値はほぼ一緒になっているので、漕ぎの軽さや軽快なステアリング性能があり
レーシングロードバイクとしても通用するバイクになっています。
安定性とフィットに関わる部分はROUBAIXらしさを備え、楽な姿勢やアグレッシブな姿勢をライダーの志向によって選べる自由度の高さも健在です。

スペシャライズドがこれまで集めたRETULによるフィットデータを解析した結果、男女の身体差よりも同じ性別内での身体差の方が大きいことを
蓄積されたデータベースから学びました。つまり統計上では、性別を根拠に独自のモデルを作るほどのデータの違いはないということです。
New ROUBAIXは性別を選びません。

null
フレーム形状は全体的にシンプルに贅肉がそぎ落とされたシルエットに。
null20190423-dsc01821.jpg
もちろん唯一の自転車専用風洞実験施設 WINTUNNELを使用して、初代Venge、TARMAC SL6を上回るエアロ性能を手に入れています。

タイヤクリアランスはワイドになり、33cまで対応しました。もちろん全グレードで油圧式DISCブレーキが装備されます。
DISCブレーキのメリットは?
BB規格は一番メジャーなスレッド式に原点回帰。これで着けられないクランクは無くなったかな。

null
New ROUBAIXはもはやエンデュランスロード(長距離用、快適なロードバイク)と言うカテゴリーから出て、
あらゆる志向のライダーやあらゆる路面、そしてどんな使い方にもアジャストできる真の万能ロードバイクに生まれ変わったのです。





20190410-94420-02_roubaix-sw-etap-carb-tarblk-blkcry_fdsq.jpg
S-WORKS ROUBAIX eTAP AXS ¥1,150,000(税別)

20190410-94420-00_roubaix-sw-di2-dovgry-rktred-blk_hero.jpg
S-WORKS ROUBAIX Di2 ¥1,150,000(税別)

20190410-94420-30_roubaix-expert-udi2-crmsn-cstbry-dovgry_hero.jpg20190410-94420-31_roubaix-expert-udi2-dsttur-cstblu-char_hero.jpg
ROUBAIX EXPERT U Di2 ¥590,000(税別)

20190410-94420-50_roubaix-comp-carb-blk_hero.jpg20190410-94420-53_roubaix-comp-dovgry-crmsn-rktred_hero.jpg
ROUBAIX COMP ULTEGRA ¥340,000(税別)

20190410-94420-62_roubaix-sport-dovgry-problu_hero.jpg20190410-94420-61_roubaix-sport-carb-rktred-blk_hero.jpg
20190410-94420-60_roubaix-sport-carb-strmgry_hero.jpg
ROUBAIX SPORT 105 ¥270,000(税別)


20190410-s-20190410_182324.jpg
当店では、発表日当日から試乗可能な試乗車をご用意しております!

20190410-s-20190410_182351.jpg

ROUBAIX SPORT グレードですが、フレームはEXPERT以下と同じですので、とっても快適に良く走りますよ!
是非店頭で試乗してみてください!!




Posted by: やまもこ

2018/07/06: 2019 Cannondale System SIX 登場!!

20180706-c19_systemsix_az_v0i5443.jpg
エアロロードバイクを頑なに出してこなかったキャノンデールが満を持してリリースするエアロロード。
SYSTEMSIXが発表されました。

以下ウェブサイトより引用
20180706-sys6_cat__v0i5313_graded.jpg
スピードへの完全なる包囲網。
SystemSixは、バイクライドで発生するすべての抵抗値を減らすためのユニークなデザインを採用。
この唯一無二の完成形にいたるまで、キャノンデールは、「究極のレースバイクとは何か?」を問い続け、
あらゆる角度・側面からデザインを見直した。SystemSixの開発プロジェクトは、最速ホイールの開発からスタート。
まさに足元からの船出。そこから、フレーム、フォーク、シートポスト、ハンドルバー、ステム、ホイールを完全なるスピードシステムとして完成させた。
また、ディスクブレーキのアドバンテージをフル活用。そして、ひとつひとつのチューブプロファイルを丁寧に、細かくアジャストし、気流を完璧にコントロール。
さらには、フィット感を損なうことなくスピード維持に貢献するハンドルバー&ステムを開発。風洞実験では、目覚ましい結果をたたき出した。
もちろん、UCI基準をクリアする。
The Foundation of Fast.

20180706-it-takes-a-system.jpg
スピードを生み出す源泉。
世界最速システムにおいて最も重要なパーツと言えるフレームとフォークは、スピードを生み出す源泉となる。
すべてのチューブ形状は、空気抵抗を極限まで抑えるよう緻密にデザイン。
ディスクブレーキのコントロール性能と、ペダリングパワーを余すことなく推進力へと変換するようアシンメトリックデザイン(左右非対称)を採用。
また、オールラウンドバイクとして完成の域にあるSuperSix EVOをベースとしたジオメトリーを採用することにより、
ロードバイクとしてのあるべき高いハンドリング性能を実現している。細部に至るまで、とても精巧なデザインは、ライダーの期待を裏切らないスピードを提供する。
Optimized Against Every Aspect of Drag.


20180706-the-foundation-of-fast.jpg
全てを見直し、全てと闘う。

抵抗勢力たちがひれ伏す。
フレームやフォークの一つ一つに、空力性能が最大化されるよう先端を切り落としたテーラーメイドのエアフォイルシェイプデザインを採用し、
空気がスムーズに流れ、空気抵抗を最小限に押さえるようにデザインされている。

20180706-bigger-meet-better.jpg
最高の出会い。
SystemSixを開発するうえで最初にデザインされた新しいKNØT64ホイールは、キャノンデールエンジニアリングチームの集大成と言える。
KNØT64は、タイヤが大きくなることで、一般的には増加すると考えられる抵抗をむしろ軽減するように設計され、
高い快適性、低い転がり抵抗、高いグリップ力など大きなタイヤが持つアドバンテージのすべてを兼ね備えた世界最速レベルのホイールセットが完成。
ディスクブレーキ専用設計のこのホイールは、一般的なロードバイク用ホイールよりもかなりワイドになっており、23cタイヤを装着した場合でも実測26mm幅となる。
これにより、タイヤの上を通過する空気がきれいな気流となり、空気抵抗を最小限に抑えている。
つまり、ライダーはスピードを犠牲にすることなく、タイヤを大きくすることが可能。まさに妥協のないスピード。
System of Control.


20180706-system-of-control.jpg
システムコントロール。
KNØT SystemBarは、ハンドルバーとステムを一体として開発することにより空力性能を高めたスマートなルックスと、
ツーピースシステムならではの調整幅の広さが特徴。ハンドルバーは、独立して8°のピッチ調整が可能なため、ステム交換は不要。
エッジが丸みをおびたエアフォイルシェイプは、空気が乱れることなく後ろへ流れ、どのピッチでも一貫した気流を維持するだけでなく、
一般的な角張ったエアロバーよりも快適性に優れている。
また、ブレーキケーブルとDi2ケーブルがステム内部を通り、ヘッドチューブへと誘導される。
ケーブル類はカバーに覆われているだけなので、非常にメカニックフレンドリーな構造。
さらに、ケーブル類を一切外すことなく、スペーサーを取り除くことができるため、素早く、とても簡単に調整可能。ここにも最速の工夫が存在する。


20180706-the-most-post.jpg

The Most Post.

実走時の空力性能を考慮した場合、シートポストは、特に重要なパーツと言える。
なぜなら、前方から流れてくる空気は、シートポスト付近を通過する際にライダーの両脚にもまれて加速し、
より速く流れていくからだ。SystemSixのシートポストには先端を切り落としたエアフォイルシェイプが採用され、
世界最速のスピードを実現するための重要な要素の1つとなっている。
Get To Know SystemSix



引用終わり


詳しくはスタッフへお尋ねください。



Category: ROAD
Posted by: やまもこ

2018/03/23: 試乗会で乗れる!S-WORKS TARMAC SL6 と COSMIC PRO CARBON SL UST

null
nullnull
null

S-WORKS TARMAC SL6 R9100Dura-ace + Dura-ace powermater
練習会などで僕が乗っているバイクは昨年秋にフルモデルチェンジした
スペシャライズドのフラッグシップロードバイクのターマック。
その最高グレードのS-WORKS TARMAC SL6の乗り心地は
乗れば乗るほど快適で快速。詳しくはこちらを読んでください。

ペダルを左右交互に踏んで推進力を得る時、BBを中心にフレームがたわむのだけど、
たわみ過ぎてもたわまな過ぎてもバイクは実はそれほど進まない物。
ペダルを踏む力で適度にたわんだフレームがバネの様に戻ってくるときに、たわみはエネルギーとなって解放されることで
いわゆる「伸び」と言う加速感が生まれると思っています。

なので、プロ選手が乗るようなバイクは硬くてたわみにくい事が多いので、
強い脚力がないとたわまないから一般ライダーレベルでは本来の加速感が得られ難いと思います。

S-WORKS TARMAC SL6では、脚に力を籠めるとそれを一度受け取って、
欲しいタイミングでちゃんと返してくれるからとても気持ちよく加速していくんです。

null
そして相性の良いホイールと言えばMAVIC COSMIC PRO CARBON SL
リムハイト40mmはエアロ効果と加速性能のバランスの良いベストサイズ。
リム重量も450gと軽いので加速の他にも登り性能もとても良いホイールになっています。
ホイール重量は 1450g 
新しいフリー機構インスタントドライブ360は今までのMAVICのホイールの数段スムーズに転がる気持ちよさです。


そして、
20171123-dsc06322.jpg
コスミックPROカーボンSLの良さを継承しつつチューブレス化を果たしてさらに上質な走りを提供するのが
MAVIC COSMIC PRO CARBON SL USTです。
ホイール重量もリム重量もほぼ同じでありながらチューブレス化されたこのホイールはさらに死角がなくなった印象でした。
チューブレスの走行性能の高さはBPSなかやまスタッフ全員が認めるところ。

僕もスペシャライズド ROUBAIX で通勤やサイクリングを走っていますがもちろんチューブレスです!
チューブレスにすると何が良くなるのか?
チューブレスはその名の通りチューブを中に入れないで空気を保持するタイヤシステムです。
チューブが無ければタイヤだけの柔軟性が活かされるのでとてもしなやかで乗り心地が良くなります。
路面の凹凸にもタイヤが柔軟に形を変えるので、走行抵抗も低くなり速度を上げてもタイヤが柔らかく跳ねないので
チューブレスにするだけでスピードが上がると言われるほど。

null
さらにMAVICのチューブレスシステムUSTタイヤは他のメーカーのチューブレスタイヤと比べても
軽量性と走行性能、そして扱いやすさに圧倒的なアドバンテージが有ります。

新開発のラバーコンパウンドは最高のグリップバランスと転がり抵抗の低減を実現しています。
今までのロードチューブレスはしっかりとした規格が無いままだったのに対し、MAVICのUSTは超高精度のホイールタイヤシステムなので
ホイールとタイヤの寸法がぴったり!なので、硬くてはまらないとか、外せない!なんて事がありません!
そして、チューブレスは空気圧もしっかり落とすことが可能なので走行中の圧力を下げる事でパンクのリスクを大幅軽減できます。
もしもパンクしても、わずか30gほどのシーラントが小さな穴なら塞いでくれるので、すぐに走りだせるんです。
チューブレスにはメリットがたくさんあります!

4月8日は是非!『2018 BPSなかやまサイクルフェスタ』へご来場いただいて、
S-WORKS TARAMAC SL6 や MAVICのUSTホイールをしっかりと体験してください!!
なかなかしっかりとスピードを出して試乗が出来る機会も多くないですから、このチャンスをお見逃しなく!!

※試乗会のご参加はお申込みが必要です。

さらに!!
S-WORKS TARAMAC SL6 は先日発売したばかりの DISCブレーキモデルも試乗会にやってきます!!

null
これも絶対に乗っておいて欲しいロードバイクですよ~~♪楽しみですね!


 


Category: General
Posted by: やまもこ
«Prev || 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 || Next»