店長のひとりごと(富士ヒルに向けて)

ホイールに関してはそれほど軽量化を考えてないがトータルでの車重は軽いに越したことはない。

慣れ親しんだシマノのクランク、しなり、Qファクター、ベクトル解析等ペタリングを観ていくには最適化されている。 録りためているGARMINCONNECT、SHIMANO CONNECT labのデータは大切に参考にしながら、次は細かくデータ採れない軽いクランクに。
パワーセンサー付きで709gのデュラ
まぁまぁ使い込んでる?が、また、イベント後には戻すかも
新しくするクランクはGROWTACのカーボンクランク519g(マージーンパワーセンサー付き)
スチールBBシャフトからアルミの大口径BBシャフトになり、BBも含めて200g弱点の軽量化。 取り付けて早速バーチャルライド(Zwift)をしてみました。 明らかに硬さを感じます、これは良い事なのか?タイムに影響するのか?実走行しないとわかりませんが、回せる感じ。Qファクターはやや広がった感じ(数値的なところが図り忘れているので後に調べる。)
いずれにしても、軽さを愉しみたい!ヒルクライム仕様にして7kg前半になれば嬉しい(富士ヒルクライムの際にはテールライトマウント、ボトルケージなど外す)

暫くデータ取りしてみます。

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